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本人確認書類のご提出方法について

ご本人確認書類のご提出方法については以下をご参照ください。

ご提出方法

アップロードまたは郵送の2通りがございます。

アップロードで提出する

ご本人確認書類等の画像アップロードを以下のページにて行うことができます。次の「ご提出書類について」をご覧いただき、該当パターンをご選択ください。
書類のアップロードはこちらから

なお、後ほどアップロードを行う場合は、自動送信メール「サクソバンク証券 口座開設手続きについて」の本文内にある「口座開設を再開」をクリックし、アップロードをお願いいたします。

郵送で提出する

本ページは閉じ、弊社宛にご本人確認書類等をご送付ください。なお、コピーの場合はカラー画像でお願いいたします。

〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8 虎ノ門琴平タワー22F サクソバンク証券
郵送ラベル https://www.home.saxo/ja-jp/-/media/documents/regional/ja-jp/support/saxo-henshin.pdf

 

【注意事項】

  • 本人確認書類は、全て⽒名・住所・⽣年⽉⽇を含むものに限ります。
  • 全ての本人確認書類はカラー画像をご用意下さい。
  • ご提出いただいた本⼈確認書類は返却いたしません。
  • ご提出して頂く本人確認書類の住所(通知カードご提出の方は通知カード上の住所を含む)は全て一致している必要があります。

ご提出書類について

以下2つのパターンがございます。

※「犯罪による収益の移転防止に関する法律(犯収法)」の一部改正に伴い2020年4月1日以降、提出いただく書類の内容に変更がございます。詳細について以下を必ずご確認ください。

パターン1:2点ご提出
(1) 個人番号(マイナンバー)カード + (2) 本人確認書類1点

(1) 写真付き個人番号(マイナンバー)カード (両面) もしくは、個人番号付き住民票の写し(発行から3か月以内のもの)

もしくは   運転免許証

(2) 本人確認書類 1点

ご提出が必要となる本人確認書類についてはこちらをご確認ください。

パターン2:3点ご提出
(1) マイナンバー通知カード + (2) 本人確認書類2点

(1) 写真無し個人番号(マイナンバー)通知カード(両面)

各種健康保険証

(2) 本人確認書類 2点

ご提出が必要となる本人確認書類についてはこちらをご確認ください。

本人確認書類

パターン1の場合は1点、パターン2の場合は2点ご提出ください

1. 運転免許証
各種健康保険証

  1. 有効期限内であることをご確認ください。
  2. 免許証番号が鮮明であることをご確認ください。
  3. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。
  4. 記載の有無に関わらず、必ずうら面もご提出ください。

 2. 各種健康保険証

  1. 有効期限内または発効日が鮮明であることをご確認ください。
  2. 記号、番号等が鮮明であることをご確認ください。
  3. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。
  4. 注意!! 必ずうら面もご提出ください(住所欄がある場合、ご記載ください)。

3. パスポート

  1. 「顔写真つきのページ」と「所持人記入欄のページ」のふたつがそろっていることをご確認ください。
  2. 有効期限内であることをご確認ください。

    ※日本国政府発行のものに限ります。

4. 在留カード
在留カード

  1. 有効期限内であることをご確認ください。
  2. 記号が鮮明であることをご確認ください。
  3. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。
  4. 記載の有無に関わらず、必ずうら面もご提出ください。

5. 住民台帳基本カード
住民台帳基本カード

  1. 顔写真つきで氏名、ご近所、生年月日が確認できるもののみ有効です。
  2. 期限内であることをご確認ください。

6. 特別永住者証明書
特別永住者証明書

  1. 有効期限内であることをご確認ください。
  2. 記号が鮮明であることをご確認ください。
  3. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。
  4. 記載の有無に関わらず、必ずうら面もご提出ください。

7. 住民票の写し(3か月以内、コピー不可)
7.	住民票の写し(3ヶ月以内、コピー不可)

  1. 発行から3ヶ月以内であることをご確認ください。
  2. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。

8. 印鑑証明書(3ヶ月以内、コピー不可)
印鑑証明書(3ヶ月以内、コピー不可)

  1. 発行から3ヶ月以内であることをご確認ください。
  2. 発行元印が鮮明であることをご確認ください。

サクソバンク証券株式会社
お電話またはお問い合わせフォームにて受け付けております。また、お客様の疑問に迅速にお答えできるよう、よくある質問ページを用意しておりますのでご利用ください。

日本

【重要事項及びリスク開示】

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

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