FXの取扱通貨ペア数No.1*1

国内最多の取扱通貨ペア数150以上。MT4(メタトレーダー4)やマルチチャート、TradingViewをはじめ、APIサービスにも対応。マーケット急変時においても安定の約定力を魅力的な水準のスプレッド*2で提供します。月曜早朝3時*3からの取引サービスやインターバンク直結コース*4も提供しています。

*12020年6月11日現在
*2固定スプレッドではありません。為替市場における取引高の低下又は売買が一方向に集中しているなどの状況においてはスプレッドが広がる場合があります。
*3米国夏時間の適用期間中。同標準時間の適用期間中は月曜午前4時が取引開始時間となります。
*4詳しくはこちらからお問い合わせください。

サクソバンク証券の取引ツール

サクソバンク証券のFXが選ばれる理由

  • 魅力的な水準のスプレッドが手数料無料
    変動スプレッドは価格透明性の証し。インターバンクの流動性をもとに、魅力的な水準のスプレッドを実現。インターバンク直結取引コースも提供しています。
  • 業界最高水準の約定力
    株式会社バリュー・アップが実施したFX会社5社の米雇用統計発表時における総合約定力調査において、総合約定力ならびにベストレート獲得回数で第1位となりました。
  • 「サクソバンク証券のMT4」と豊富な取引ツール

    業界最高水準の約定力と魅力的なスプレッドを手数料無料*5で提供。大口のスキャルピング*6に耐える流動性で、EAのパフォーマンス向上にも貢献します。また数々の受賞歴を持つ自社取引ツールはもとより、マルチチャートやTradingViewにも対応しています。

    *5 「MT4 Direct」口座が対象
    *6 「MT4 Prime(DMA)」口座をご案内いたします。

  • 欧州銀行系証券会社としての信頼と透明性
    サクソバンク証券は金融庁により認可された証券会社です。お客様の資産保全はもとより、安心の日本語サービスなど、日本の金融機関として、サクソバンク証券だからこそ提供できるサービスと確固たる基盤があります。

    魅力的な水準のスプレッド

    サクソバンク証券の取引ツールであるSaxoTraderGoおよびProはもちろん、MT4(メタトレーダー4)*5や マルチチャート、TradingVIewでのお取引では、いずれも同一スプレッドを手数料無料で提供

    日本時間の土曜日午前6時(米標準時間適用期間中は午前7時)より同月曜日午前3時(同午前4時)の間は取引時間外となります。
    インターバンク市場におけるスプレッドを参考とするため日本時間の早朝時間帯はスプレッドが拡大する傾向にありますのでご留意ください。

    スプレッドやスワップポイントを見る

    サクソバンク証券のMT4は手数料無料*5

    魅力的な水準のスプレッドと業界最高水準の約定力

    • 大口注文もストレスフリー
      1注文あたりの最大発注数量は500万通貨(50ロット)です。
      シティバンクやJPモルガンなど世界を代表する銀行やECN(電子証券取引ネットワーク)など30を超えるカバー先から最適なプライスを合成した豊富な流動性は、大口取引やマイナー通貨の取引にも対応可能です。
    • 相場変動時の安定した約定力は
自動売買に不可欠
      相場が大きく変動するときこそ大きなチャンス。そして同時に約定拒否というリスクも潜んでおり、パフォーマンス低下の要因になりかねません。サクソバンク証券では、豊富な流動性をもとにプロ向けサービスを一般公開することで、EAによる自動売買を行いやすい環境を提供しています。
    • スキャルピング*6、多様なEA利用が可能
      サクソバンク証券ではデンマーク・コペンハーゲンに本社を構える銀行であるSaxo Bank A/Sをカバー取引先とした豊富な流動性をもとに、原則として取引手法に対し制限を設けておりません。
      世界で1日100万件の取引を取り扱うサクソバンクグループだからこそできる、EA利用を含む多様な取引手法の受け入れを実現しています。
    • 魅力的な水準のスプレッドと業界最高水準の約定力
      魅力的な水準のスプレッドをドル円、ユーロドル、豪ドル米ドルをはじめとする通貨ペアで提供。
      また、株式会社バリュー・アップが実施したFX会社5社の米国雇用統計発表前後の総合約定力調査において、総合約定力ならびにベストレート獲得回数で第1位となりました。スプレッドが開きやすいイベント時でも、最高水準のレート配信・約定力を提供します。

      数々の受賞歴を誇るサクソバンク証券の取引ツール

      数々の受賞歴を誇るサクソバンク証券の取引ツール

      SaxoTraderGOは、パワフルな機能を持つ自社取引ツールです。Windows PC、Mac、タブレット、スマートフォンから取引しましょう。

      パワフルなFX取引ツール

      50を超えるインジケーターやオートチャーティティストを搭載。複数のデバイスをシームレスに切り替えることができ、ユーザー設定や環境設定が引き継がれるため、いつでも中断したところからトレードを再開できます。

      多彩な商品を1つの取引ツールで取引可能

      FXの全取扱通貨ペア150以上はもちろんのこと、指数・外国株式・商品・ETFなど8,000銘柄以上のCFDなど多彩な商品を取引可能です。

      その他の取引ツール

      サクソバンク証券のアカウント1つでマルチチャートを無料でご利用いただけます。また安心の日本語による無料テクニカルサポートを提供しており、設定方法などをお気軽にご質問いただけます。国内最多の通貨ペア数150以上と8,000銘柄以上のCFDを魅力的な水準の取引コストで自動売買が可能*7です。詳細を見る

      *7: 株式、先物、コモディティについても、随時サービス提供予定

      サクソバンク証券のアカウント1つでTradingViewを無料でご利用いただけます。世界で800万人以上の利用者がいるTradingVeiwを通じて、国内最多の通貨ペア数150以上を魅力的なスプレッドで取引可能です。詳細を見る

      お客様が独自の取引ツールを使用し、価格配信や注文約定、口座情報を取得できるAPIサービスを提供しています。さまざまな自動売買ソリューションに対応できるのも当社の特徴です。FIX APIでは、FXを中心に高速かつ大口取引が可能なサービスを提供しています。またOpen APIでは、FXや指数・個別株CFD、貴金属などの取引が実現可能です。詳しくはこちらからお問い合わせください。

      世界で25年以上、国内で10年以上に渡り紡いできた信頼

      世界で25年以上、国内で10年以上に渡り紡いできた信頼

      規制・監督下にある金融機関
      サクソバンク証券は、金融庁より認可を受けた欧州銀行系オンライン証券会社として10年以上、日本で金融サービスを提供しています。お客様からお預かりした資金は法令の定めにより日証金信託銀行に信託財産として預け入れ、保全しています(詳細はこちら)。
      親会社であるサクソバンクA/Sは、1992年創業したデンマーク・コペンハーゲンに本社を構えるオンライン銀行です。サクソバンクグループは、厳格な金融規制を遵守し、欧州や中近東、日本を含むアジアの15ヵ国の各当局監督下で、世界170ヵ国80万人を超えるお客様へ金融サービスを提供しています。

      強固な財務基盤
      サクソバンクグループは強固なバランスシートによって安定した財務状況を有し、運用資産総額は160億米ドル(約1.74兆円*)、毎日100万件におよぶ取引を取り扱っています。

      *1米ドル=108.675円で換算、2019年12月末現在

      安心充実の日本語サポート
      サクソバンク証券は、外資系証券会社でありながら、日本人スタッフによる電話およびメールでのサポートや取引マニュアル提供など充実したサービスを提供しており、安心してお取引を開始いただけます。またサクソバンクグループが提供する革新的な商品や取引ツール、金融サービスはこれまで世界で数々の表彰を受けてきました。

      口座開設は無料

      口座開設はオンラインで簡単にお申込みいただけます。
      お手続きは最短3分で完了します。

      サクソバンク証券株式会社
      現在、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の防止策として、従業員の出社制限等を実施しております。このため、口座開設を含めた手続き全般において、 ウェブサイト等に掲載の日程よりも多くのお時間を要しております。お客さまにはご不便をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

      お客様の疑問に迅速にお答えできるよう、よくある質問・FAQを用意しておりますのでご利用ください。

      日本

      【重要事項及びリスク開示】

      ■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
      ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
      ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
      ■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
      ■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
      ■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
      ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
      ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
      ■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
      ■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

      サクソバンク証券株式会社

      金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
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