オンラインセミナー情報

お客様の投資にお役立ていただけるセミナー情報をご確認いただけます。
内容についてご意見・ご要望などございましたら、ご遠慮なく当社までお問い合わせください。

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米国株投資家必見!オックスフォードクラブ志村氏による外国株式オプションを活用した資産運用方法

【概要】

当ウェビナーでは、魅力的な水準の取引手数料で提供する外国株式取引と、外国株式オプション取引*を組み合わせることにより、リスク限定が可能となる取引をはじめ、リスクヘッジ、利益率を向上させるコンビネーション取引など様々な取引手法を紹介いたします。

*当社では、2020年5月2日より国内初となる外国株式オプション取引サービスを開始いたしました。

第1部では、Oxford Club Japan チーフ・ストラテジストとして、オプション取引を活用した米国株投資に関する出版・配信サービスを行っている志村氏をお招きし、オプション取引を活用する利点や米国株式投資の魅力およびオプション取引の実践例についてご紹介させていただきます。

また第2部では、当社社員より外国株式オプション取引の概要や取引ツール上の操作方法について、紹介いたします。

外国株式オプション取引、米国株式への長期投資を通じた資産形成にご関心がある方は、是非この機会にご参加いただきますようご案内申し上げます。

【セミナー内容(予定)】
第1部(20:00~21:00)

  • サクソバンク証券の紹介
  • 志村 暢彦氏の紹介
  • オプションを活用するメリット
  • なぜ米国株式での資産運用なのか
  • 長期投資での資産形成について
  • 外国株式オプション取引を利用した際の損益や資金・ポジション管理法について
  • 質疑応答

第2部(21:00~21:30)

  • 外国株式オプション取引の概要
  • 外国株式オプション取引の操作方法について
  • 質疑応答

【講師】
講師:志村 暢彦氏および当社社員

【講師プロフィール】
志村 暢彦氏: Oxford Club Japan チーフ・ストラテジスト

大学卒業後、信金中央金庫において為替・資金、債券、株式、デリバティブ取引のオペレーション、市場取引・リスク管理統合システム概要設計に従事。
2001年よりニッセイアセットマネジメントにおいて、国内外の大手年金や投信向けに、外国株と為替のトレーディングを担当。2007年からは、東京およびロンドン(シュローダーズとの合弁会社)で外国株のファンドマネージャーとして活躍。現在は日本とマレーシアに拠点を置き、Oxford Club Japan チーフ・ストラテジストとして、米国株投資に関する出版・配信サービスを行っている。

【Oxford Clubとは】
89年にボルチモアでスタートした米国AGORAグループが運営している金融&投資のリサーチ・出版事業。Oxford Club JapanはAPJ Media社が運営している。
主な事業の一つであるOxfordインカム・レターは130カ国以上で読まれているほか、オプション取引も含む資産形成アドバイスのサービスも取り揃えており、順次拡充予定。

【応募方法】
本ページ下部「お申し込み」よりお申し込みフォームにお進みください。

※先着1000名様。なお定員に達し次第募集を締め切らせていただきます。

【注意事項】
本セミナーは、金融商品の仕組みや、当社が提供する取引ツールの使用方法やサービスなどについて理解を深めていただくことを主な目的としていますが、投資判断の参考となる情報の提供もしくはお取引の勧誘を目的とした内容も含まれます。 実際に金融商品をお取引きされる場合は、 当社が交付する「取引説明書」および約款を再度ご確認いただき、取引に付随するリスク等を十分ご理解のうえでご自身の判断と責任において行っていただくようお願いいたします。


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取引手数料無料化記念!今井雅人氏が語る日本株式CFDの魅力と活用方法とは?

【概要】

当社では、日本株式CFDの日計りを除く取引手数料無料化*1を開始し、取扱銘柄を国内最多水準*2の約1,500銘柄へ大幅拡充いたしました。

日本株式CFDは現物株式の信用取引と同様にレバレッジ取引や買い建てに加えて売り建ても可能で、マーケットの上昇局面のみならず今般のコロナショックのような乱高下の激しい局面においても、収益獲得の機会がある商品です。当社の日本株式CFDは最大レバレッジ5倍*3であり、信用取引(同約3.3倍)よりも大きいことから、高い資金効率を求める投資家に最適な商品と言えます。さらに制度信用取引における返済期限が6ヶ月と定められている一方、日本株式CFDには同期限がなく、また株式配当を配当等調整金として受け取ることができる特長もあることから、高配当銘柄のレバレッジ取引を通じ、資金効率を高めることも可能となります。また当社の日本株式CFDは買値と売値の差額(スプレッド)がなく、板情報*4を参照しながら取引所価格の買値・売値である最良価格で取引いただけることから、隠れたコストのない透明性のある取引が可能です。FXをお取引されるお客様は、税区分が同一であるため損益通算も可能です。

このように制度信用取引にはない優れた魅力を持つ当社の日本株式CFDは、今後の日本株取引のスタンダードとしてアクティブ・トレーダー必見の商品です。商品についての詳細はこちらもご覧ください。

当セミナー第1部では、サクソバンク証券が提供する日本株式CFDの活用方法やその真の魅力について、講師に今井雅人氏をお招きし、コロナ危機後の株式市場が乱高下するなかで、今後の見通しや日本株式CFDの活用方法を解説いたします。

第2部では、日本株式CFDの取引ツール操作方法を当社社員より解説いたします。

*16月22日(月)より。キャッシュバック方式。日計り取引の手数料は「取引金額×0.05%」です。
*22020年6月11日現在
*3個人の場合。証拠金率は、銘柄ごとに当社が決定いたします。法人は最大10倍のレバレッジでお取引いただけます。
*4板情報は有料(個人の場合:レベル1 - 月額250円、レベル2 – 同300円)

【セミナー内容(予定)】

第1部(20:00~21:10)

  • 日本株式CFDサービス紹介(サクソバンク証券社員)
  • サクソバンク証券が提供する日本株式CFDの活用方法やその真の魅力とは(講師:今井雅人氏、進行/大原裕美氏)
  • 質疑応答

第2部(21:10~21:30)

  • 日本株式CFD取引の操作方法について(サクソバンク証券社員)
  • 質疑応答

【講師】
講師:今井雅人氏(衆議院議員)
進行:大原裕美氏 (フリーアナウンサー)

【プロフィール】
今井雅人氏(衆議院議員)

1985年三和銀行入行。1989年より5年間、同行米国シカゴ支店で勤務。2004年UFJ銀行資金為替部門における統括次長兼チーフディーラー職を最後に同行を退職。その後、金融情報会社を設立し、同時に経済アナリストとして、各方面で講演や執筆活動を行う。
平成29年10月の第48回衆議院選挙で四期目当選。衆議院内閣委員会理事、予算委員会委員。
趣味はスポーツと読書。剣道七段。小中学生に指導する経験も持つ。現在、岐阜県剣道連盟に所属。また、フルマラソンを10回以上完走。尊敬する人物は、坂本龍馬。

大原裕美氏 (フリーアナウンサー)
フェリス女学院大学文学部英文学科を卒業し、静岡放送に入社。 テレビ神奈川やJーWAVEニュースルームなどを経て、現在はラジオ番組やイベントを中心に活動。また金融・経済への興味からFPを取得。ファイナンシャルアカデミーで「お金の教養講座」などの講師をし金融教育を普及。現在も株式投資や不動産投資を楽しみながら実践中。
旅行が大好きで、趣味がこうじて国家資格の「総合旅行業取扱管理者」も取得。旅行再開を心待ちにしている。

【応募方法】
本ページ下部「お申し込み」よりお申し込みフォームにお進みください。

※先着1000名様。なお定員に達し次第募集を締め切らせていただきます。

【注意事項】
本セミナーは、金融商品の仕組みや、当社が提供する取引ツールの使用方法やサービスなどについて理解を深めていただくことを主な目的としていますが、投資判断の参考となる情報の提供もしくはお取引の勧誘を目的とした内容も含まれます。 実際に金融商品をお取引きされる場合は、 当社が交付する「取引説明書」および約款を再度ご確認いただき、取引に付随するリスク等を十分ご理解のうえでご自身の判断と責任において行っていただくようお願いいたします。


サクソバンク証券株式会社
お電話またはお問い合わせフォームにて受け付けております。また、お客様の疑問に迅速にお答えできるよう、よくある質問ページを用意しておりますのでご利用ください。

日本

【重要事項及びリスク開示】

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

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