安心の日本語による無料サポート!
FXもCFDも1つのツールで完全自動売買
マルチチャートが実現!

FXの通貨ペア161種類!CFDは外国株式や指数、金、銀、原油など8,000銘柄以上からお選びいただけます。
日本語による無料サポートの詳細はよくある質問をご覧ください。

 

魅力的な水準のスプレッド

現在、新型コロナウィルス流行の影響で、相場が急変するなど金融市場の不安定さが増しております。当社FXの提供スプレッドもインターバンク市場の影響を受けて拡大しやすくなっておりますので、ご注意ください。

  • USDJPY

    0.2 *

  • EURUSD

    0.4 pips*

  • AUDUSD

    0.6 pips*

*表示スプレッドはいずれも2020年1月9日~1月15日のグリニッジ標準時午前8時~午後4時における10万通貨での平均スプレッドです。固定スプレッドではありません。為替市場における取引高の低下又は売買が一方向に集中しているなどの状況においてはスプレッドが広がる場合があります。

「サクソバンク証券でマルチチャート」6つの強みとは

  • ドル円0.2銭*から。魅力的な水準のスプレッド

    ユーロドルや豪ドルなども魅力的な水準で提供中。相場変動時でも安定したスプレッドで安心してお取引いただけます。

    *上記のご留意点をご参照ください

  • 抜群の安定性。約定力No.1

    米雇用統計発表時の総合約定力調査**において、総合約定力並びにベストレート獲得回数で第一位となりました。

    **2019年6月 株式会社バリューアップ調べ

  • FXもCFDも取扱い商品数は業界最多水準

    FXの通貨ペアは161種類!CFDは外国株式や指数、金、銀、原油など銘柄は8,000以上からお選びいただけます。

  • 手数料無料!

    FXや指数CFDなどは、スプレッド以外の費用はかかりません。また、クイック入金のご利用なら振込手数料も無料です。

  • 最大注文数2,500万通貨!

    インターバンクの豊富な流動性をもとに、大口取引やスキャルピングにも対応できる業界きっての流動性を提供します。ヨーロッパ基準のプロ向けサービスをご体験いただけます。

  • 充実の日本語サポート

    サクソバンク証券では、日本語によるマルチチャートのテクニカルサポートを提供しております。設定方法など、お気軽にご質問いただけます。

自動売買も裁量取引もこれ1つ!
サクソバンク証券でマルチチャートを使おう

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サクソバンク証券でマルチチャートを使おう

サクソバンク証券のアカウント1つでSaxoTraderGOおよびSaxoTraderPRO、マルチチャートをすべて無料でご利用いただけます。

FXもCFDも1つのツールで完全自動売買

板情報やチャート上からワンクリック注文はもちろん、視覚的にわかりやすい取引画面

300種類以上のインジケータ内蔵

身近な英単語でプログラミング可能

よくある質問

マルチチャートは、SaxoTraderGOやSaxoTraderPROと同じ取引条件でお取引いただけます。ただし、すべての取引ツールから同時に発注することはできません。いずれかひとつの取引ツールから発注する必要がございますので、ご留意ください。

FXおよびCFDをお取引いただけます。
サクソバンク証券では1つの口座でマルチチャートもご利用いただけます。ただし、すべての取引ツールから同時に発注することはできません。いずれかひとつの取引ツールから発注する必要がございますので、ご留意ください。

はい、同じアカウントで利用できます。サクソバンク証券では1つのアカウントでマルチチャートもご利用いただけます。

マルチチャートを利用するには、マルチチャート正規販売代理店であるパンローリング株式会社で利用ライセンスを購入いただく必要があります。また同サイト内でマルチチャートで使えるFX無料体験システムのご案内を行っております。ぜひこの機会にご検討ください。なお、ご購入後の設定にあたっては、上記「マニュアルをダウンロードする」にてマニュアルをご案内しておりますのでご利用ください。なお、すでにライセンスをお持ちの方は設定後、すぐにお使いいただけます。

※当社デモ口座では、FX取引をご利用いただけます。一方でCFDは、当社ライブ口座が必要となります。なお、両口座ともに無料で開設いただけます。

通常振込またはクイック入金をご利用いただけます。FXのお取引の場合は、メイン口座へご入金後にすぐお取引いただけます。また株式指数CFDをはじめとするCFDのお取引の場合は、それぞれ専用口座へ資金移動をお願いいたします。

お客様からお預かりしている取引証拠金につきましては、信託財産として日証金信託銀行に預入れることで100%保全しています。詳しくはこちらをご覧ください。

サクソバンク証券では、日本語によるマルチチャートのテクニカルサポートを提供しております。設定方法など、お気軽にご質問いただけます。お問い合わせフォームにて受け付けております。設定方法などをお気軽にご質問いただけます。

サクソバンク証券のデモ口座では、FX取引をご利用いただけます。ライブ口座でのご利用前にお試しいただけるので安心です。一方でCFDは、当社ライブ口座が必要となります。なお、両口座ともに無料で開設いただけます。

ご利用可能です。
マルチチャート正規販売代理店であるパンローリング株式会社の公式サイトよりダウンロードし、無料トライアル版を30日間ご利用いただくことが可能です。

無料サポートを提供しており、設定方法などをお気軽にご質問いただけます。お問い合わせフォームにて受け付けております。
2営業日以内に回答させていただきます。なお、ご質問はプログラム以外の内容に限らせていただいておりますのでご了承ください。
デモ口座では、FX取引をご利用いただけます。一方でCFD取引は一部有料データが含まれる関係上、ライブ口座でのみご利用いただける設定となっております。
FX取引専用ではございません。現在、お取引可能な商品は通貨ペア150種類以上のFX取引に加えて、8,000銘柄以上を提供するCFD取引となっています。
可能です。
ヤフーファイナンスなどの外部データを読み込むこともできます。 マニュアルの8章で「外部データをチャートに取り込む方法」をご案内しております。
ツールのコストについて
MT4(メタトレーダー4)が無料のツールであるのに対して、マルチチャートは有料ツールとなります。

プログラムを学ぶにあたってどちらも同じプログラミング言語ですか?
プログラミング言語は同じではありません。マルチチャートは、ベーシックというプログラミング言語を使用します。一方で、MT4(メタトレーダー4)は、C言語というプログラミング言語を使用します。

取引対象に違いがありますか?
当社では、MT4(メタトレーダー4)は、FX取引専用です。一方で、マルチチャートはFX取引のほかCFD取引も可能です。

バックテストの違いはありますか?
当社では、MT4(メタトレーダー4)においては、FX以外のデータを読み込むことは出来ません。一方で、マルチチャートは、FX取引以外の様々なデータを読み込むことが可能です。

有料ツールであるマルチチャートのMT4(メタトレーダー4)に対する優位性について教えてください。
マルチチャートは、各株価指数などFX以外のデータも読み込める点が特徴であり、これらの動向を見ながらFX取引することが可能です。また、プログラミングを学びシステム構築する場合には、身近な英単語でプログラミング可能であるマルチチャートに優位性があると言えます。
マルチチャート正規販売代理店であるパンローリング株式会社の公式YouTube「パンローリングチャンネル」にてご覧いただけます。 また同社の公式サイトでは、ボリンジャーバンドなどのシステムや人気インジケータの活用法などを紹介しております。
この他のマルチチャートに関するご質問については、よくある質問・FAQをご覧ください。

最短3分!無料口座開設お申込み

マルチチャートをご利用希望で当社口座を未開設の方は口座開設へお進みください。

サクソバンク証券株式会社
現在、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の防止策として、従業員の出社制限等を実施しております。このため、お手続き全般においてウェブサイト等に掲載の日程よりも多くのお時間を要しております。また多くのお客様より口座開設のお申し込みをいただいていることから、お手続き完了まで10日~2週間程度を要する可能性がございます。お客さまにはご不便をおかけし誠に申し訳ございません。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

お客様の疑問に迅速にお答えできるよう、よくある質問・FAQを用意しておりますのでご利用ください。

日本

【重要事項及びリスク開示】

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
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