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サクソバンク証券| 関東財務局長(金商)第239号

アップルやネットフリックス、
トヨタ自動車など、世界各国約9,000の株式をCFDで取引可能。

CFD取引ならレバレッジをかけた証拠金取引のため少額資金からでも始められ、投資効率アップ 。売りからのスタートで、下落相場でも利益獲得のチャンスが広がる。

サクソバンクの株式CFDとは?

CFD取引によって、日本株式に加え外国株式の実質的な信用取引サービスを実現。北米・欧州をはじめ、アジア、南アフリカなど、世界各国の約9,000の銘柄をCFDで取引することができます。1株単位の取引だから、たとえばコカ・コーラなら2022年5月10日現在、レバレッジ最大5倍で必要証拠金1,700円程度からの少額投資も可能。売りからでもスタートできるので、上昇相場・下落相場のどちらにも利益獲得のチャンスがあります。

サクソバンクで取引できる株式CFDの銘柄

サクソバンクでは、世界各国の約9,000の株式CFDを取りそろえています。その主な銘柄を地域別に紹介。

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国名銘柄
日本
KDDI/アサヒビール/イオン/キヤノン/セブン&アイ・ホールディングス/ソフトバンク/武田薬品工業/トヨタ自動車/ブリヂストン/三菱商事
米国
VISA/アップル/アマゾン・ドット・コム/ウォルト・ディズニー/ゴールドマン・サックス・グループ/コカ・コーラ/テスラ・モーターズ/ナイキ/ネットフリックス/マクドナルド
欧州
BMW /アクサ/アディダス/バークレイズ/フォルクスワーゲン Vz/ボーダフォン・グループ/ミシュラン/ユニリーバ/ルノー
中国
HSBCホールディングス/シャオミ/中国移動(チャイナ・モバイル)/中国銀行(バンク・オブ・チャイナ)/聯想集団(レノボ・グループ)

株式の信用取引との違いは?

外国株式も取引できる株式CFD

外国株式も取引できる株式CFD

株式CFDは証拠金取引で売りからでもスタートできるなど、信用取引との共通点が多い取引方式です。一方、違いの1つは日本株式と米国株式(2022年7月より大型銘柄のみ解禁)しか取引できない信用取引と異なり、中国株や欧州株でも証拠金取引をすることができる点です。

数百円程度からの少額投資も可能

数百円程度からの少額投資も可能

1株単位での取引も可能で、レバレッジも信用取引の約3.3倍(日本株の場合、米株は2倍)に対し、最大5倍まで倍率を上げられます。取引開始時の最低資金について、たとえばトヨタ自動車(2022年5月10現在、1株2,200円程度)の場合、信用取引では100株単位で70,000円程度が必要であるのに対し、1株単位で取引できる株式CFDなら1株440円程度の少額投資で始められることになります。

決済期限がないから長期運用もできる

決済期限がないから長期運用もできる

株式CFDには信用取引のような半年の決済期限もなく、長期に渡ってポジションを持ち越すことも可能。機動的な取引で、投資の戦略パターンを広げることができます。

配当等調整金の受け取りも可能

配当等調整金の受け取りも可能

株式CFDでは現物の受け渡しがないため、株主優待はありません。しかし、銘柄によっては、権利付き最終日まで建玉を保有していれば配当金にあたる「配当等調整金」を受け取ることができます。

ロスカットにならないよう資金管理が重要

ロスカットにならないよう資金管理が重要

株式CFDは必要証拠金率が定められています(個人:20%(最大レバレッジ5倍)、法人:10%(最大レバレッジ10倍))。証拠金使用率が一定水準に達するとマージンコール(証拠金使用率通知サービス)が発生し、強制ロスカットとなる恐れがありますので資金管理には十分お気を付けください。

税制の扱いが違うので注意

税制の扱いが違うので注意

株式CFDの利益は申告分離課税の対象となり、金額にかかわらず一律20.315%の税率となります。信用取引の利益も同様に申告分離課税の対象ですが、CFDとは税制上の区分が異なり、信用取引とCFDで損益通算や繰越控除をすることはできません。

CFDとはどんな取引

CFDとは「Contract for difference(差金決済取引)」の略で、現物の受け渡しは行わず、売買によって生じる差額のみで金銭をやり取りする取引のことです。


レバレッジをかけて実際の投資資金の何倍もの取引を行うことも可能。売買によって生じる差損益額をやりとりするCFD取引のため、売りからスタートして下落相場でも利益を獲得することができます。

レバレッジをかけて実際の証拠金の何倍もの取引を行うことも可能。売買によって生じる差額をやりとりするCFD取引のため、売りからスタートして下落相場でも利益を得る獲得することができます。

外国株・日本株・商品CFD・FXなどの様々な金融商品を、CFDで取引することが可能。国内外の株式をはじめ、原油・金などの商品、さらに株価指数にも投資することができます。

サクソバンクで取引できるCFD

サクソバンクでは、株式以外にも様々なCFDが取引可能。
それぞれの特長を説明します。

  • 株式CFD

    日本株に加え、米国株や欧米株などの世界各国の株式の取り扱いをしています。日本株式CFDは国内最多水準の約1,500銘柄で、取引手数料無料。外国株式も約9,000銘柄を取り揃え、魅力的な取引手数料で提供しています。たとえばインテルなら2022年6月20日現在、レバレッジ5倍で1,000円程度の当初証拠金からの少額投資も可能。

  • 商品CFD

    原油や天然ガスなどのエネルギーや、金・銀などの貴金属、小麦やトウモロコシなどの穀物を原資産として19銘柄を取り揃えています。取引手数料は無料で、レバレッジ最大20倍まで(個人の場合)。ほぼ24時間取引することができます。

  • ETF CFD

    ETFとは「上場投資信託(Exchange Traded Funds)」のこと。サクソバンクでは米国原油ETFやInvescoドルインデックスETFなど、820銘柄以上の豊富なETFを対象にCFD取引ができます。通常なら限月がある商品先物も、ETF CFDなら長期に渡って取引可能です。

  • 株価指数CFD

    日経平均やダウ平均、FTSEなど、日本や米国、欧州など世界23銘柄の株価指数を原資産として取引が可能です。取引手数料無料で、レバレッジは最大10倍まで(個人の場合)。株価指数CFDを通じて世界中の株式市場に投資することができます。

    SaxoTraderGOで快適な取引環境を提供

    ひとつの取引ツールですべての商品を取引

    ひとつの取引ツールですべての商品を取引

    サクソバンクでは、数々の受賞歴を誇る自社取引ツール「SaxoTraderGO」を、PC・スマホなどマルチデバイス対応で提供。株式CFDはもちろん、FXや先物、ETFなどの商品もすべてこれひとつで取引できます。

    直感的なインターフェース

    直感的なインターフェース

    取引画面はシンプルで初心者にも分かりやすく、直感的な操作が可能。チャートからのダイレクトな発注で、スムーズな取引も実現

    自動で最適な取引タイミングをお知らせ

    自動で最適な取引タイミングをお知らせ

    「オートチャーティスト」は、最新アルゴリズムが自動でチャートを分析、最適な取引タイミングを知らせてくれます。外出先でも絶好のチャンスを逃しません。

    50種類超のインジケーターを搭載

    50種類超のインジケーターを搭載

    搭載されたインジケーターは、基本的なものから応用的なものまで50種類超。様々な組み合わせで、自分だけのオリジナルな戦略を開発していくことができます。

    いつでも安心・安全な取引を

    長年に渡る信頼と実績

    長年に渡る信頼と実績

    サクソバンク証券は2009年にサクソバンクA/Sの100%子会社となり、翌年からCFDのサービスを開始。日本の金融庁登録のもと、お客様の安全・安心を第一に考えたサービス提供に取り組み、信頼と実績を築いてまいりました。

    • 信託保全でお客様の資産を守る

      サクソバンク証券では、お客様の大切な資産はすべて日証金信託銀行の信託口座(特定運用金銭信託)に保全しています。信託保全については、「お客様試算の保全について」をご覧ください。関連FAQ:信託保全について教えてください
    • グローバルな金融サービス

      親会社のサクソバンクA/Sは、デンマーク・コペンハーゲンに本社を構えるオンライン銀行です。1992年の創業以来、サクソバンクグループとして欧州や日本を含むアジア、中近東など170ヵ国80万人のお客様にサービスを提供。グローバルなサービス展開を行っています。
    • 金融庁認可で安全・安心のサービス

      サクソバンク証券は金融庁に第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号として認可されている証券会社です。2006年に金融先物取引業者の登録、2018年には第二種金融商品取引業者の登録を完了。金融庁認可のもと、安心して取引できる環境を提供しております。

      【重要事項及びリスク開示】

      ■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
      ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
      ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
      ■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
      ■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
      ■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
      ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
      ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
      ■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
      ■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

      サクソバンク証券株式会社

      金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
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