日本株式CFD

サクソバンク証券では、国内最多水準*1となる約1,500銘柄の日本株式CFDを提供。取引手数料無料*2、最大レバレッジ5倍(個人の場合)、決済期限なく「売り建て」「買い建て」がともに可能です。信用取引にはない優れた魅力を持つ日本株式CFDは、日本株取引のスタンダードとしてアクティブ・トレーダー必見の商品です。

2020年7月15日(水)20時開催 | 無料オンラインセミナー
「今井雅人氏が語る日本株式CFDの魅力と活用方法とは?」

*12020年6月11日現在
*2持ち越し建玉に対してキャッシュバック方式で実施。

サクソバンク証券の日本株式CFDが選ばれる理由

  • 取引手数料無料*1で国内最多水準の約1,500銘柄を提供

    信用取引にはない優れた魅力を持つ日本株式CFDは、日本株取引のスタンダードとしてアクティブ・トレーダー必見の商品です

    ※日計り取引の取引手数料(1注文あたり)は「取引金額×0.05%」です。

  • 最大レバレッジ5倍。決済期限なし

    日本株式CFDの最低必要証拠金率は20%*3となっており、信用取引の約3倍を上回る最大レバレッジ5倍で取引することができます。

    また制度信用取引で設けられている決済期限は日本株式CFDにはなく機動的な資金運用が可能です。

    ※証拠金率は、銘柄ごとに当社が決定いたします。法人は最大10倍のレバレッジでお取引いただけます。

  • 店頭取引でありながら取引所委託取引同様のサービスを提供

    サクソバンク証券の日本株式CFDは店頭取引でありながら、取引所取引の買値・売値である最良価格で取引することができます。取引手数料のみでお取引いただけ、隠れたコストがない透明性の高さを実感いただけます。

    ※その他費用がかかる場合があります。
    ※有料価格情報配信サービスでは、各取引所の価格情報をリアルタイムでご覧いただけます。

  • 国内で10年以上に渡り紡いできたオンライン証券会社としての信頼

    サクソバンク証券は金融庁により認可された証券会社です。お客様の資産保全はもとより、安心の日本語サービスなど、日本の金融機関として、サクソバンク証券だからこそ提供できるサービスと確固たる基盤があります。

    日本株式CFDの取引手数料

    サクソバンク証券では、国内最多水準となる約1,500銘柄の日本株式CFDを取り扱っています。

    Swipe left or right for more
    CFD銘柄取引手数料(1注文あたり)取引所
    日本株式
    翌営業日以降に持ち越し:無料*
    日計り取引:取引金額×0.05%
    東京証券取引所
    • 手数料(消費税対象のものに限る)は、全て税込表示となります。

    * 日計り取引を除く日本株式CFDの取引手数料をキャッシュバック方式で返金することにより実質的に取引手数料無料化を実施いたします。

    売り建て・買い建て共通

    サクソバンク証券の日本株式CFD制度信用取引
    売買価格取引所取引の買値・売値である最良価格取引所取引の買値・売値である最良価格
    取引時間9:00-11:30, 12:30-15:009:00-11:30, 12:30-15:00
    最低単位最低取引単位最低取引単位
    最大レバレッジ個人:最大5倍
    法人:最大10倍
    (銘柄リスクにより異なる)
    およそ3倍
    日計り取引(デイトレード)可能銘柄によって可能
    期限-6か月
    取引手数料(1注文あたり)翌営業日以降に持ち越し:無料*1
    日計り取引:取引金額×0.05%
    1注文あたり50万円超で385円(税込)*6
    管理料-上限1,000円程度*6
    株主優待--
    最低金額10万円以上30万円以上
    取引経験株式経験1年以上株式経験1年以上
    税制雑所得(FXなどと同様)現物株式同様
    追加証拠金-支払う
    強制ロスカット証拠金使用率100%証券会社毎に異なる

    買い建て

    サクソバンク証券の日本株式CFD制度信用取引
    オーバーナイト金利支払う(基準金利*2+2.5%)-
    金利-支払う(証券会社毎に異なる)
    品貸料(逆日歩)*3-受け取る
    配当金相当額*4受け取る(配当等調整金)受け取る(配当落調整金)
    名義書換料-支払う

    売り建て

    サクソバンク証券の日本株式CFD制度信用取引
    オーバーナイト金利受け取る(基準金利*2-2.5%)-
    借入金利(貸株金利)*5支払う
    ※流動性の低い銘柄の場合
    -
    貸株料-支払う
    ※証券会社から株を借りるため
    品貸料(逆日歩)*3-支払う
    配当金相当額支払う(配当等調整金)支払う(配当落調整金)

    *1日計り取引を除く日本株式CFDの取引手数料をキャッシュバック方式で返金することにより実質取引手数料無料を実施いたします。
    *2日本株式CFDの基準金利は、ICE LIBORTM JPY 1M です。ただし、オーバーナイト金利はICE LIBORTM JPY 1Mの水準によって変動し、場合によっては売り建玉でもお客様の支払いとなることがあります。詳しくは取引ツールでご確認いただけます。
    *3制度信用取引における品貸料(逆日歩)は、市場で貸借される株式等が不足する状況となった場合、売り建て(売建玉)時に支払いが必要となります。
    *4配当金相当額の授受は、サクソバンク証券の日本株式CFDおよび制度信用取引ともに配当のある銘柄に発生します。
    *5借入金利(貸株金利)は、売り選好の強い個別株式および ETF の売り建玉を翌営業日に持ち越した場合に発生することがあります。銘柄によって貸株金利は異なり、流動性の高い銘柄では無料となる場合があります。
    *6大手ネット証券の標準的なプランの場合。

    サクソバンク証券のアカウント1つでマルチチャート*においてもSaxoTraderGOやSaxoTraderPROと同じ取引条件でCFD取引が可能です。

    サクソバンク証券では、マルチチャートに関する日本語による無料テクニカルサポートを提供しており、設定方法などをお気軽にご質問いただけます。通貨ペア数150以上のFXとともに、8,000銘柄以上のCFDも魅力的な水準の取引コストで自動売買が可能です。

    なおマルチチャートは、正規販売代理店であるパンローリング株式会社の公式サイトよりダウンロード(有料)いただけます。また30日間の無料トライアル版もございます。詳しくはこちらをご覧ください。

    *マルチチャートは、MULTICHARTS, LLCの登録商標です。

    有料価格情報配信サービスをご契約いただきますと、各取引所の価格情報をリアルタイムでご覧いただけます。取引ツール内から取引所ごとにご契約手続きください。お手続き方法など詳しくはこちらをご覧ください。

    【ご契約に関するご留意事項】

    • ご契約前に、口座残高をご確認くださいますようお願いいたします。口座残高が不足する場合には、ご契約いただいた場合でも、契約解除の対象となります。
    • ご契約内容は個人口座と法人口座で異なります。
    • 月額利用料金は申込月より発生し、日割り計算はございません。
    • 価格情報について、取引価格とチャート価格は配信元が異なることから、連動しない場合があります。

    サクソバンク証券の日本株式CFDの取引条件は、こちらからご覧いただけます。

    口座開設は無料

    口座開設はオンラインで簡単にお申込みいただけます。
    お手続きは最短3分で完了します。

    サクソバンク証券株式会社
    お電話またはお問い合わせフォームにて受け付けております。また、お客様の疑問に迅速にお答えできるよう、よくある質問ページを用意しておりますのでご利用ください。

    日本

    【重要事項及びリスク開示】

    ■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
    ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
    ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
    ■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
    ■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
    ■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
    ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
    ■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
    ■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
    ■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

    サクソバンク証券株式会社

    金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
    加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会