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チャートの新機能

​新しいテクニカル指標 - リラティブ・モメンタム・インデックス

ロジャー・アルトマンが開発したリラティブ・モメンタム・インデックス(RMI)は相対力指数(RSI)から派生した指標ですが、RSIが終値で一定期間の変動を考慮するものである一方、RMIはn日前の終値に対する本日の終値を考慮するものとなっています。 RMIはRSIに比べてボラティリティが平坦で、期間が長くなるほど、RMIの線はより平坦になります。

RSIと同様に、RMIの範囲は0から100で、数値は通常30から70の間になります。数値は、70を超えると過剰買い、30を下回ると過剰売りを示します。

 

新しいテクニカル指標-出来高指標に関するクローズド・カラー・ボリューム(CCV)

クローズド・カラー・ボリューム(CCV)は現在、出来高(VOL)調査で利用されており、期間中の終値の上昇または下落に応じて出来高のバーを色付けしています。デフォルトでは、上昇日の出来高は緑、下落日の出来高は赤、変動のない場合の出来高は灰色で表示されます。なお、これらの色は調査の設定時にカスタマイズ可能です。

「ベースの色」オプションでは、出来高の色を前日の終値か現在の始値に基づかせるか選択できます。


 

アノテーション - 垂直ラインの日付/時間のラベル

縦線のアノテーションの場所にx軸上の日付と時間を表示するラベルアノテーションが現在、設けられています。


 

アノテーション - 平行線に中心線を追加

中心線は現在、「Show middle line(中心線を表示)」のチェックボックスをチェックすることで、平行線のアノテーションに追加することができます。2本の平行線の間のエリアは現在、「Channel colour(チャネル色)」オプションを選択すれば、色付けできます。 


 

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